【ハイエース バン】車検【TOYOTA】

【ハイエース バン】車検【TOYOTA】

-記事の投稿日2025年12月15日-

◆【ハイエース バン】車検【TOYOTA】
画像の日時:2025年12月15日
説明:TOYOTA HIACE スーパーロングバンの車検の時期になった。現在は2ヶ月前から車検を通すことができるので、いつもより少し早めに車検に通してみた。せっかくなので、その明細などをブログに記録してみた。

【ハイエース バン】車検【TOYOTA】
今回も足立区堀之内「杉浦自動車」さんで車検の点検整備をしていただいた。
◆車検にかかった費用
12(24)ヶ月点検、オイル交換、ブレーキフルード交換、ウォーターバイパスパイプ交換、タイヤローテーション、各種グリスアップ
→@59,400-
自賠責保険→@16,900-
ワイパー替えゴム前後→前年にまとめ買いしたため計上せず
ライト光軸調整→@2,000-(新東都テスター)
重量税印紙(22800)、審査証紙(1800)、検査登録印紙(500)→@25,100-
車検費用合計@103,400-


備考
①ウォーターバイパスパイプ交換工賃の値引きあり→杉浦自動車さんの技術によりインマニ(インテークマニホールド)を取り外さずに交換できたそうで、その分お値引きしていただきました。感謝。
②今夏にステアリングオイル補充を行った。
理由:春頃からステアリング付近より「ウィーン」という異音あり。エンジンが暖まってくると異音が少なくなる。もしくはハンドルを大きく切ると異音がすることもあった。不安なので杉浦さんに連絡してすぐに様子を見てもらうことに。そうしたら、ステアリングオイル(パワーステアリングフルード)の量が減っていたので、取り敢えず補充してもらった。その後は異音の発生は皆無になった。今回の車検整備でも特に問題なしでした。
※同じ症状が出ている悩めるハイエースオーナーの参考になればと思いました。

ウォーターバイパスパイプ交換の理由:ハイエース1型、2型はパイプが樹脂製。なので経年劣化により水漏れが発生する持病がある。私のハイエースも、水漏れ跡、LLCの減りなどその症状が出てきたので交換となりました。

所要時間:洗車→約2時間
     :車内整理整頓→約1時間
     :杉浦自動車さん→約半日預け
     :ライト屋&車検場→約3時間
     (車検場の昼休憩時間&会社からの往復時間含む)

【ハイエース バン】車検【TOYOTA】
練馬検査場の3ラウンド(13:00-14:15)の検査レーン待ちの様子。月曜日ということもあり混雑していた。この日も外国人がユーザー車検している姿を多く目にした。

【ハイエース バン】車検【TOYOTA】
10月末にステップワゴンをユーザー車検してからまだ日が浅いので、事務手続き→検査レーンの流れを順調に終えることが出来た。次回のハイエース車検は2026年11月の予定。

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She Got
5×10-トピックのYouTubeチャンネルより

最近SoundCloudで良く聴いているアーティスト5×10さんの曲。ほかにもLow RiderFlowなどがMyPlaylistsに入っている。仕事帰りの車内でチルアウトしてゆく。

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】

-記事の投稿日2025年12月08日-

◆【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】
画像の日時:2025年11月09日15:15分頃~
場所:東京都江東区有明3丁目11−1「東京ビッグサイト」内
説明:ジャパンモビリティショー2025を見学してきた。新型ハイエースが一番の目標だったけど、その他に気になる車種などを見学してきたのでブログに記録してみた。

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】
電動二輪のコンセプトモデル。前後両輪にインホイールモーターを採用することにより、デザインの幅が広がってロープロポーションなスタイルを実現できたそうな。

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】
近未来を感じるデザイン。太いタイヤ、座席、ライト類、シールド、各パーツ類がそれぞれに個性的すぎる。
EV OUTLIER CONCEPTのデザインのことがHONDA公式サイトで紹介されていました

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】
太いタイヤを装着したスクーターとなるとスポーティーなモデルの予感。

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】
こちらは極太タイヤと個性的なテールライトが印象的。硬派なシングルシート仕様。EVならではのフル加速に耐えられるよう幅広の背もたれが取り付けられているというイメージなのか。アメリカンな乗車姿勢+極太タイヤ=高速クルーズ?。

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】
超ロングシールドと長いホイールベース。

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】
こちらは幅広タイプのシールドとタンデムもできそうな眺めのシート。片持ちスイングアームも特徴的。

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】EV OUTLIER CONCEPT【ジャパンモビリティショー2025】

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EV OUTLIER CONCEPT
本田技研工業株式会社(Honda)のYouTubeチャンネルより

【HONDA】CB1000F CONCEPT MORIWAKI ENGINEERING【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】CB1000F CONCEPT MORIWAKI ENGINEERING【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】CB1000F CONCEPT MORIWAKI ENGINEERING【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】CB1000F CONCEPT MORIWAKI ENGINEERING【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】CB1000F CONCEPT MORIWAKI ENGINEERING【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】CB1000F CONCEPT MORIWAKI ENGINEERING【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】CB1000F CONCEPT MORIWAKI ENGINEERING【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】CB1000F SE【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】CB1000F SE【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】CB1000F SE【ジャパンモビリティショー2025】

【HONDA】CB1000F SE【ジャパンモビリティショー2025】

MotoBasicさんのYouTubeチャンネルより
『HONDA CB1000Fは乗るとこんな感じ~走行サウンドと外観 HONDA NEW CB1000F TEST RIDE

【KAWASAKI】Z900RS CAFE【ジャパンモビリティショー2025】
一方、こちらはカワサキブースのZ900RS。CB1000Fとは大型のネイキッドバイクという同じジャンルになる。

【KAWASAKI】Z900RS CAFE【ジャパンモビリティショー2025】
曲線を多用した流麗なデザイン。

【KAWASAKI】Z900RS CAFE【ジャパンモビリティショー2025】
ガソリンタンクの形も流れるようなデザイン。

【KAWASAKI】Z900RS CAFE【ジャパンモビリティショー2025】
 そういえば以前、ZEPHYR750というバイクを知人からレンタルして一か月ほど乗らせていただいたことがあった。ワーキングホリデーで留守の間、是非乗って欲しいとの理由からだった。そのゼファー750は、全体的にシルバー塗装のダメージカスタム(わざと経年劣化しているようなペイント)をしていた。ハンドルは短めのバーハンドルに社外品のスチール管をつけていた。シートはノーマルをアンコ抜きされており足つきも良かった。

 750なのに腹に響くようなスチール管の重低音。加速時にはギヤを早くつなぎ、その重低音を楽しんだ。低速から出るトルクも気持ちよかった。1ヶ月を共に過ごすと、最早愛車になっていた。貸してくれた人は結局、オーストラリアに移住してしまった。懐かしい思い出だ。

【KAWASAKI】Z900RS SE【ジャパンモビリティショー2025】

【KAWASAKI】Z900RS SE【ジャパンモビリティショー2025】

【KAWASAKI】Z900RS SE【ジャパンモビリティショー2025】

【KAWASAKI】Z900RS SE【ジャパンモビリティショー2025】

【KAWASAKI】Z900RS SE【ジャパンモビリティショー2025】

【KAWASAKI】Z900RS SE【ジャパンモビリティショー2025】

【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】

【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】

-記事の投稿日2025年11月30日-

◆【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】
画像の日時:2025年11月09日16:40分頃~
場所:東京都江東区有明3丁目11−1「東京ビッグサイト」内
説明:ジャパンモビリティショー2025を見学してきた。新型ハイエースが一番の目標だったけど、その他に気になる車種などを見学してきたのでブログに記録してみた。

【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】
メルセデスブースの前を通りかかったら、陰影を持ったオレンジ色の光が目に飛び込んできた。コンセプトカーのAMG GT XXだった。

【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】
流れるようなサイドのデザインはGTカーそのもののようにに感じた。
 ボンネット部分とリヤディフューザー周りはエアロパーツてんこ盛りだったけど、よくよく見るとサイド部分はすっきりしていた。

【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】
離れた目と大きく開いた口。めっちゃワイドに見える。

【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】
AMGモデル初の完全電気自動車とEV専用プラットフォームを使用したというAMG GT XX。

【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】

【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】
コックピットに乗り込んだら異世界へ連れ去ってくれそうな雰囲気。良い意味で現実離れさせてくれそう。まさにスーパーカー。

【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】
プロポーションが美しい。庇(ひさし)のように張り出した部分が兜のように見えて迫力を感じた。

【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】
目線の高さを変えるだけで表情がガラリと変わる。

【Mercedes-Benz】AMG GT XX&AMG.EA【ジャパンモビリティーショー2025】
ムキムキボディと大迫力のリヤディフューザー。

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【MAZDA】VISION X-COMPACT【ジャパンモビリティーショー2025】

【MAZDA】VISION X-COMPACT【ジャパンモビリティーショー2025】

-記事の投稿日2025年11月25日-

◆【MAZDA】VISION X-COMPACT【ジャパンモビリティーショー2025】
画像の日時:2025年11月09日15:44分頃~
場所:東京都江東区有明3丁目11−1「東京ビッグサイト」内
説明:ジャパンモビリティショー2025を見学してきた。新型ハイエースが一番の目標だったけど、その他に気になる車種などを見学してきたのでブログに記録してみた。

【MAZDA】VISION X-COMPACT【ジャパンモビリティーショー2025】
マツダブースに来てみた。赤いクルマが目に飛び込んできた。コロンとして丸い部分がありつつ、エッジの効いているところもありでスポーティにも感じられるような不思議なデザイン。


◆『JMS 2025「“親友”のようなクルマ?」 MAZDA VISION X-COMPACTが描く未来の人とクルマの関係』にVISION X-COMPACTのことが詳しく解説されていました。
 そのコンセプト(INSIDE OUT)をはじめ、お洒落すぎる内外装、マツダの「ひと研究」のことなどなどマツダの開発部門全体の持つ雰囲気が文章から伝わってきました。


※ちなみにマツダ車はこれまでに40色以上の赤色を設定してきたそうです。
出典:第5話 その赤が、未来を照らす-ソウルレッドの誕生と進化-より

【MAZDA】VISION X-COMPACT【ジャパンモビリティーショー2025】
ルーフからリヤにかけては丸い形。だけど、フロント部分を見て見るとエッジが効いている。目つきも凛々しい。その凛々しいデイライト部分から流れるようにルーフへと繋がってゆく部分も力強さもあり、丸いから可愛くもあり、本当に不思議。

【MAZDA】VISION X-COMPACT【ジャパンモビリティーショー2025】
ピラー部分が盛り上がっていてスポーティにも感じる。この部分があるからこそ、横から見るとコロンとして見えると思った。

【MAZDA】VISION X-COMPACT【ジャパンモビリティーショー2025】
前から見るとスポーティ。どっしりとしてるけど、シュッとしたシンプルな顔つき。未来感も感じる。デイライトも個性的で素敵。

【MAZDA】VISION X-COMPACT【ジャパンモビリティーショー2025】
運転席まわり。

【MAZDA】VISION X-COMPACT【ジャパンモビリティーショー2025】
座席のサイドは乗員を包み込むような感じになっていた。シートベルトも赤い。ヘッドレストは太陽の塔みたいな形になっている。

【MAZDA】VISION X-COMPACT【ジャパンモビリティーショー2025】
リヤ周り。フロント部分と統一感を感じつつ、可愛さもあり、なんだか洗練された雰囲気。ポジションランプもストップランプもお洒落すぎる。

【MAZDA】VISION X-COMPACT【ジャパンモビリティーショー2025】
自宅に一台停めてあるだけで色々とお洒落に見えそう。こんな車でドライブに出かけてみたい。

【MAZDA】VISION X-COMPACT【ジャパンモビリティーショー2025】
可愛い、格好良い、スポーティ、未来感、洗練、お洒落、生活のお供として想像できるといったワードが思い浮かんだ。自分のクルマとして是非乗ってみたいモデルだと思った。

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Yo-Sea「Me & You」
気に入ったMyCarに乗って日常を過ごしていたら、ドライブに行きたくなりますよね。ドアを閉めたら自分の世界。大切な人を乗せたら、その人たちだけの世界。どうせなら生きてる瞬間を濃く味わいたいですよね。

【SUZUKI】e VITARA【ジャパンモビリティーショー2025】

【SUZUKI】e VITARA【ジャパンモビリティーショー2025】

-記事の投稿日2025年11月23日-

◆【SUZUKI】e VITARA【ジャパンモビリティーショー2025】
画像の日時:2025年11月09日15:27分頃~
場所:東京都江東区有明3丁目11−1「東京ビッグサイト」内
説明:ジャパンモビリティショー2025を見学してきた。新型ハイエースが一番の目標だったけど、その他に気になる車種などを見学してきたのでブログに記録してみた。

【SUZUKI】e VITARA【ジャパンモビリティーショー2025】
スズキブースの中で目立つ場所に展示してある車両があった。e VITARAと書いてあった。見たことがないモデルだったけど、ぱっと見でとても格好良いと思った。ちなみにスズキ初の電気自動車だそうな。

【SUZUKI】e VITARA【ジャパンモビリティーショー2025】
凛々しい目と抑揚のついたボンネット、力強さを感じさせる前後のフェンダーまわり。目を引くデザインだと思った。しばらく周りをまわってしまった。

 4輪駆動モデルは前後に独立した2つのeAxleが配置されており、電動モデルだからこそできる緻密な制御で悪路走破性が高いモデルなのだそうな。運転のしやすさにもこだわっているとか。世界100か国以上の国や地域で販売されるというSUZUKIのグローバルモデル。

【SUZUKI】e VITARA【ジャパンモビリティーショー2025】
室内の色使いも素敵。液晶メーターをはじめ先進感のある運転席。ホイールベースを長くとってあるため室内が広いそうな。
分類ではBセグメントと呼ばれる大きさのグループになる。Bセグメントはワーゲン ポロ、アクア、ヤリス、ノート、フィット、デミオなどがBセグメント。

【SUZUKI】e VITARA【ジャパンモビリティーショー2025】
フロントのデザインと統一感のあるリヤまわりも素敵。

【SUZUKI】e VITARA【ジャパンモビリティーショー2025】
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日本カー・オブ・ザ・イヤー2025-2026 10ベストカーが袖ヶ浦フォレストレースウェイに集合! 各メーカーの開発陣の熱い思いを JCOTY 実行委員の加藤哲也が取材します
CGオンエアのYouTubeチャンネルより

※SUZUKI eVITARAは、「2026RJCカーオブザイヤー特別賞受賞」。受賞前に取材をされた様子の動画作品。